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2024.03.13

とうきび茶

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ネット情報によると、北海道で販売している「とうきび茶」がとっても美味しいらしい。
そこで、コンビニやスーパーを数店舗探してみましたが、見つかりませんでした。
確かに売っているはずなのに、どこにあるのでしょう。
なんと、新千歳空港の出発ロビー内にある売店で売っているではありませんか。
迷わずに買いました。
とうきびの香りと味が、ほんのりあるお茶です。
商品名が「北海道とうきび茶」ですよ。
「とうもろこし」ではなく「とうきび」なんです。
伊藤園が開発し、販売しています。
伊藤園にいる北海道出身の社員が商品開発に関わっているとのこと。
店舗に無い時は、ネットで注文しましょうという事で検索をしてみると、1ダースで販売していました。
そんなにたくさん必要ないので、ティーパックにしました。
ティーパックは、煮出すといいですね。
美味しくいただいています。

2024.02.26

クィーン+アダム・ランバート日本公演

4年振りのクィーン+アダム・ランバートの公演が2月に開催され、大阪の京セラドームと北海道の札幌ドームの公演に行きました。

7日が京セラドーム。
ドームは音楽ホール用ではないので、反響音が心配でした。
京セラドームは耐えがたい程の反響音でしたが、後援が中盤を迎える頃には気にならなくなりました。
席は、一塁側ベンチの上で通路沿いでしたので、通路に出て楽しみました。
奇麗で大きなステージ全体を観れますが、やっと見つけたアダム君はご飯粒大の大きさだったんです。

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着物を着ていきましたので、上を上げると袖が下がります。
札幌ドームでは、思いっきりジャンピングをしたいので、袖口にひもを付けて指にかけるようにしました。
こうすると袖が下がりません。
使ったのは真田紐です。
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北海道公演での座席は、ステージ中央から出ている花道横の通路沿いでした。
GLAYが前座。
やっぱり他の人の音楽を聴くとクィーン+アダム・ランバートの凄さが際立ちます。
とか何とか言っていますが、GLAYの綺麗な音でヒット曲を次々と畳みかけるようなパフォーマンスに、過去を思い出してしみじみしました。
ステージを思いっきり走り廻っているのに、QALよりも前に出ないのです。
この点では、アダム・ランバートも同じです。
クィーンと同じステージで最高のパフォーマンスを見せていますが、クィーンよりも前に出ません。フレディを尊敬しているのを感じます。
GLAYとアダム・ランバートは、自己主張しないのを感じます。
トップの人って、こうなのかもしれません。
Qal
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QALは、お客さんを温かく包み、引っ張っていきます。
大声を上げたり、腕を振上げてジャンピングしたり。。。
着物を着ているお客さん、私ぐらいでした。
アダム君、花道で歌っている時、何度も私を見るの❤
最後は挨拶してくれました❤❤
この思い出で一生生きていけます❤❤❤
ブライアン・メイが「これが最後かも。。。分からないけど」と言っていますが、もう一度公演に行きたい。

2023.12.10

黒留袖の再就職

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北海道難病連札幌支部の実行委員会主催でクリスマスパーティーが開催され、閉会の挨拶をしなければなりませんので、黒留袖でクリスマスコーデにしました。
私はクリスマスツリーになるのだと思い、百均で飾りを購入しました。
帯は半幅帯で、うさぎがパリで買い物をしている模様です。
褄下(つました)はヒダを取り衽(おくみ)を短くしました。
そうすると中に着ている長襦袢が見えますので、ロングスカートを中に履きました。

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後ろは紋の所にサンタクロースのリースをし、この様にクリスマスツリーの飾りを付けました。
チョット見えにくいですが、帯の右側にエッフェル塔模様のタレを流しました。

2023.11.05

少人数の交流会

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『個人参加難病患者の会「あすなろ会」』の交流会が開催されました。
コロナの流行により、少人数の交流会を始めてから、何回目になるでしょうか。

今日は、手稲区民センターにて4名の参加でした。
車いすのみせやっこから始まり、便利グッズや介護の話などで、あっという間の2時間半でした。
実会場の開催は、みせやっこを出来るのが最大の利点です。
写真は、室内用と屋外用の車いすのみせやっこです。
この車いすになるまでのストーリーを、それぞれが語り合いました。

11月になると気温が下がって寒いのです。
会議室の暖房を入れようとしても入りませんので、問い合わせをしたところ、まだ入る時期ではないとのこと。
寒いと筋肉が固まって動きづらくなるので、次回からは暖かい時期に行うようにします。

2023.10.29

開道20周年のお祝い


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10月15日(日)11:00~ パークホテルのパークプラザにて「きの和装学苑山ノ内支部」開道20周年をお祝いする会が開催されました。
支部長の山ノ内先生が北海道に戻ってきて「きの和装学苑」を広めたのです。
当日は来賓の方々、道内各地から来た「きの」の先生方とその家族など、70人の参加になりました。
ステージ上では帯舞、民謡などが披露され、コース料理に舌鼓を打ちながらのおしゃべりで、楽しいひと時を過ごせました。

山ノ内先生との出会いは、映画館で、JICAの海外青年協力隊4人がフィリピンに行った「クロスロード」でです。
着物の仕事をしているという先生に連れられて教室に行きました。
着付けをもう一度最初から習いたいなと思い、2~3の教室を見てきましたが、納得できるところが無くて諦めかけていた所でした。
行く途中で、身体障害のある娘が着物を着たいと言っているが、足袋と草履が履けないと言うと、靴を履いて着物は短く着ると良い。障害のある人が着物を着る時は、既成概念を取っ払うとよいとアドバイスがありました。
教室に行くと結心が飾ってあり、暮らしに潤いが出るだろうなと思ったのが、教室で稽古する動機です。
2年で師範と着付け師の資格を取り、結心を教わり、今は帯舞の練習をしています。
その間、他の団体で行っている「車いす着付け」の講習会に参加もしました。

自分なりに着物を着る、結心を作る、帯舞を踊り、車いすユーザーに着せると、徐々に行うことが広がっていっていき、喜ばれています。
これからは場数を踏み、上達したいと思います。

2023.10.14

車いすに座って浴衣を着よう

車いすユーザーは着物や浴衣を着たくても、どうやって着ればいいか分からないでいます。
大学の卒業式に着物着た人が、後ろの帯結びが隠れて悲しかったと言っていました。

そこで、北海道難病連札幌支部主催の「なんれんカフェ」で、浴衣の車いす着付けを行いました。
着付けを担当したのは、きの和装学苑山ノ内支部さくらの会の着付け師4人です。
さくらの会から札幌支部に浴衣、帯、帯板、腰ひもそれぞれ5人分の寄贈がありました。
車いすに座ったまま着物や浴衣が着れるのですよ。
後ろの帯結びは、後ろに出すといいのです。

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車いすユーザーは、初めて浴衣を着た、発症してから初めて浴衣を着たと、喜んでいました。
出来ることの可能性が広がって良かったです。

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この日は、さくらの会による帯舞3曲を披露しました。
「帯舞」とは、曲に合わせて踊るようにして帯結を一つ結んで仕上げるものです。
参加者は全員、帯舞を見るのは初めてで、喜ばれました。
写真は、札幌支部の役員全員でスマホ等の端末機で撮影しようねと言っていたのですが、一枚もありませんでした。
見入っていたのが伺えます。

「帯舞」の後は、林家とんでん平さんによる手話落語です。
手話って、一つの言語ですので、話すのと手話とで二つの言語を同時に行うのです。
とっても疲れるそうですが、手話は美しくて感動しました。
今回の企画は、参加者に喜ばれたので大成功でした。

札幌ゆうばり会で帯舞披露

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「前結び宗家きの和装学苑山ノ内支部さくらの会の」の支部長 山ノ内先生は「札幌ゆうばり会」の役員をしております。「札幌ゆうばり会」の総会&交流会が、ホテルノースシティで開催されましたので、アトラクションで「さくらの会」メンバー8人で帯舞をしました(アトラクションって私らだけよ!)。
「帯舞」とは、曲に合わせて踊るようにして帯結びを1つ完成させるものです。
曲は7人で「友禅流し」、一人で「瀬戸の花嫁」、二人で「雪椿」です。
私は「友禅流し」です。
「札幌ゆうばり会」のそうそうたる顔ぶれに緊張して舞台に出ましたが、一番前のテーブルに座っていた男性の「かわいいー」という声に、緊張が解けました。

「友禅流し」が終わり、「瀬戸の花嫁」を踊っている時に、「雪椿」を踊る先生二人は、白い着物に着替え準備をします。この早業は尊敬します。

3曲終わった後は、「さくらの会」メンバーと鈴木北海道知事、秋元札幌市長、厚谷夕張市長と一緒に記念写真撮影です。

知事や二人の市長に帯舞を見ていただき、記念写真があるのは、これからの励みになります。
本当に参加してよかったです。

2023.07.09

メタバースキャンパスの懇親会

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放送大学北海道学習センターの学生サークル「学友会」でoviceのスペースを利用したメタバースキャンパスで、毎週木曜日の午後8時から懇親会を開催しています。
今週は、団体同士の横のつながりを作ろうと思い『個人参加難病患者の会「あすなろ会」』の紹介をしました。

その後は、VRチャットの体験をし、行った島で海に入り、ベネチアの街並みを眺めた後は、夜の宮下公園(写真)を散歩しました。
VRチャットってどのようなものかなと興味津々でした。

 

 

2022.12.21

自分の足に合った靴

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靴屋さんの『アルファ美輝』はその人の足にぴったり合った靴のオーダーをしています。

ここで靴を作った人が、見せてくれました。
この靴を履いている人の体の状態に合わせて、インナーを斜めにし、靴底は広がっています。
とっても履きやすく、外出時の歩行が楽になったと言っていました。
身障者手帳などを持っている人は助成が使えます。

アルファ美輝では、既成の靴の加工もしています。
インナーを変えるだけ、靴下を変えるだけでも違うのだそうです。

2022.12.15

「HSKあすなろ」179号発行

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ホントは10月に発行したのですが、ブログに書くのが遅くなりました。
個人参加難病患者の会「あすなろ会」の会報179号を発行しました。
今年度の連載は医療ソーシャルワーカーで、今回は「人間は極めて社会的な存在」です。
闘病記は、神経線維腫Ⅰ型で、疾病の説明の代わりに、修士生の会員が取り組んだ卒論「見た目問題を抱える人の身体的・精神的・社会的生きづらさに関する一考察」の要約です。
闘病記を書いた人は、卒論要約に書いてあることで自分に当てはまる箇所にマーカーをつけ、入所している施設の職員に読んでもらったそうです。
自分の事を理解してもらうのに役に立ったと言っていました。

花の名前はエクレール

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お気に入りの生花店に久しぶりに行きました。
店内にある花を見ているだけでも満足します。
この日に買った花はエクレール。
花びらの緑と白い色に魅力を感じました。
ふわくまさんのぬいぐるみも一緒です。

クリスマスプレゼントの抽選会(なんれん札幌支部)


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この2年間、チャリティークリスマスパーティーが行えませんでした。
今年も一つの会場で以前のように行うのは出来ませんので、11月発行の機関紙「なんれん札幌」でプレゼントの募集を行いました。
7商品で合計14名にプレゼントを贈る企画です。

応募総数は62名。
各商品ごとに応募はがきを分けて、商品ごとにトランプを引くようにして抽選を行いました。
当選した皆さん、おめでとうございます。
クリスマスカードと共に商品の発送をしました。

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抽選会に参加した役員の中に、和菓子とパンを作るのが上手な人がいて、焼いたパンを持ってきてくれました。
クリスマスカードは、帯広市にあるB型作業所の「ワークサポートふれあい」に作成をお願いしました。
ふわくまさんは、抽選会の見守りの役割を果たしました。

2022.12.04

2022年度なんれんカフェ

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北海道難病連札幌支部の主催で、10月15日(土)13:30~、実会場(北海道難病センター大会議室)とバーチャル会場(oViceの「あすなろバーチャル広場」)をつなげて、なんれんカフェを開催しました。感染症の蔓延により、実に3年振りです。
今回は、札幌吉本の芸人さんの、スキンヘッドカメラさん、コロネケンさん、ボンクラ亭さん、すごい高橋さん、アライヒカリさんをお招きして、お笑いライブです。ライブの後は芸人さん達を相手にじゃんけんゲームをしました。
実会場の2人、バーチャル会場1人の3人が勝ち、芸人さん達のサイン色紙が渡されました。

実会場に参加した人は、マスクをしてマイク無しで声が通る芸人さん達に驚き、大いに笑い、楽しくて面白い企画だと感想が寄せられました。
色紙が当たった人で、帰りにお店により額縁を買って色紙を入れて家に飾った人がいました。
バーチャル会場で参加した人は、地元ネタがあり、芸人さんと実会場の人とのやり取りがあったので、テレビやYouTubeで見るよりも身近だったと言っていました。

芸人さんたちは、温かくやさしい現場だったとtweetしていました。芸人さん達こそ優しい方です。プロは違うなと思いました。

実会場とバーチャル会場をつなげて、この様なイベントを開催するのは初めてですから、準備は大変でしたが、芸人さん達の芸に笑っていると、疲れがすっ飛びました。

 

2022.09.13

車いす着付け浴衣編

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車いすユーザーが着物や浴衣を着る時は、車いすに座ったままで着られます。

そうすると、帯結びが隠れてしまいますが、変わり結びにして上に出すと良いのです。
浴衣の着付けを行いましたので、浴衣用の帯を使いました。

2022.07.30

おためし しみさぽマルシェ

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私が運営に携わっている団体の役員会出席のために、久しぶりの「札幌市市民活動サポートセンター」に行くと、「おためし しみさぽマルシェ」を開催していました。
アジアの人達が作ったものを売っています。
日本で売れるものを作るのは、作っている人も教えている人も随分頑張ったよねって話を出店している人と話しました。
インドネシアやフィリピンに行っていた頃を思い出して懐かしかった。

コロナの感染者が増えて、私もいつ感染してもおかしくないので、引きこもりの準備を始めています。
昨日はかかりつけ医に話して、薬を多めに処方してもらいました。
今日は、スリランカのカレー(レトルト)、こんにゃく麺、インドの紅茶を買ってきました。

「しみさぽマルシェ」をしている時に行ってよかったわー。
楽しかった(*'▽')

2022.07.29

会報178号の発行

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『個人参加難病患者の会「あすなろ会」』の会報(178号)が発行になりました。
総会を6月に開催した都合により、今回はいつもより1か月遅れの発行になりました。

今回は21年振りに表紙を変えました。
パンフレットを印刷してもらった『アイワード』さんに依頼し、デザイナーさんに表表紙と裏表紙のデザインをお願いしました。

今年度の連載は医療ソーシャルワーカーで、第1回目は「経済的な事で困ったら」です。
毎号掲載している闘病記は「アジソン病」です。
くらしの工夫が読む人の心を打ちます。

他団体で会報を読んだ方から、今までで一番良いとお褒めの感想が届きました。
今回は編集作業が楽でしたので、ゆとりが現れていたのかなと思いました。

2022.06.28

ハイブリッドで行った総会&交流会

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『個人参加難病患者の会「あすなろ会」』の総会&交流会を開催しました。
実会場は釧路、函館、札幌の3会場とoViceのスペース「あすなろバーチャル広場」をつなげて、ハイブリッドで行いました。

総会は、2021年度活動報告、決算報告、監査報告が、2022年度活動案、予算案が満場一致で承認されました。

引続き行われた交流会では、何時ものようにワイワイおしゃべりをして、ケラケラ笑って…と言うわけには行きませんでしたが、和やかな雰囲気でした。
サポートに入ってくださった3人は、こうしてハイブリッドで行う事や、会員が30以上の疾病の患者会の様子に触れて参考になったと言っていました。

「楽しかったねー」で終わらないのが運営している側です。
最大の課題はカメラだと分かりました。

パソコンの外付けカメラ(普通のヤツ)は、2人を映すのが精いっぱいで、3人は厳しかった。
360度カメラのオウルは自動的に声の方を向くのですが、総会の時は良かったけど、交流会では人のいない所を映していました。
ワイワイおしゃべりをしていると、カメラは何処を向いたらいいのか分からなくなっているようです。

oViceとリコーが共同開発している360度カメラは、スペースに入った人が自分の見たい方向にカメラを向けられるという。
6月で試用期間が終わり、近々導入になるらしい。
やはりカメラはこちらのほうが良いかもね。

2022.06.26

「あすなろ会」の運営を紹介

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北海道難病連の事業委員会後の勉強会で『個人参加難病患者の会「あすなろ会」』の運営を紹介しました。
運営の変わり目となったのが2018年度に役員会で行ったブレーンストーミングです。
長い間企画は何をすればよいか分からないでいましたが、会員の多岐にわたる疾病を療養でくくれると気づきました。
会員は会費を払い「あすなろ会」の運営を支えています。ですが、交流会や講演会などに参加する人数は2割~3割弱。会員に還元できるものは何かと考えたところ、会報を充実することになりました。
企画に役立てるのを目的として、会員にアンケートを取り
昨年度は、会計監査もオンラインで出来るようになり、これで全ての運営をオンライン化しました。
交流会等では、実会場とバーチャル会場をつなげてハイブリッドで行い、対象者を限定した小さな交流会を始めました。
この様にブレーンストーミングがきっけけとなり、運営が変化して行きました。
参加者の中に参考になったと言っていた方が複数いましたので、お役に立てたかもしれません。

2022.06.05

帯舞at滝野すずらん公園

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きの和装学園山ノ内は、「つながりマルシェ」で帯舞で参加しました。
曲に合わせて踊るように帯結びをするのを帯舞と言います。
場所は、チューリップが満開の滝野すずらん公園です。
広々としている場所は、心が解放されるような気持になります。

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「つながりマルシェ」では、色々なお店が出店し、芝生に設けられた特設ステージでは、様々な方たちのパフォーマンスが行われます。
その一つに「だんご虫先生」によるサイエンスショーがありました。
被り物はだんご虫なのだそうです。
会場にきている子供たちの参加があり、だんご虫先生もステージから降りたりしていますから、子供たちは興味津々でした。

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帯舞は「友禅流し」を7人で、「むらさき雨情」を3人で行いました。
ステージ裏にある白いテントの出演者控室で、ブルーシートを敷いた狭い所で7人が一斉に着替えます。
私たちは、着付けを習う初めから手の感覚だけで着るように指導されていますから、狭い場所で鏡が無くても着られるのです。

 

 

2022.04.23

監査終了(*^▽^*)

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個人参加難病患者の会『あすなろ会』の監査が無事終了いたしました。
Line電話から始まったオンライン運営3年目に突入です。
今ではoViceのスペースを使って行っています。
総会と交流会に向けてのレイアウトですが、oViceのスペースレイアウトは遊び心があり楽しくなったので、居酒屋風にしました。

監査もオンラインで出来るようになりましたら、これで運営の全てはオンラインで行えるようになりました。
どこに住んでいても役員が出来ます。
めでたいことです。

 

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