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2004.10.07

ミンダナオ旅行の余韻

 毎年秋の恒例行事、個人懇談があってテルのママが行って来ました。
私は出かける用事があったので家にいませんでしたから、1人でお留守番が出来ないテルはママと一緒に学校について行き、廊下で待っていました。

 2学期が始まってしばらくの間テルは落ち着きがなく授業に集中できなかったそうです。理由はミンダナオが楽しかったから。滝壷の話しは良くしていたそうです。
 帰ってすぐに2学期ですから、楽しかった旅行の余韻が残っているし、話したくなる。先生は「とても楽しかったようですね」。

 もって帰ってきたアトラスオオカブトは防腐処理をして夏休みの自由研究に持っていきました。何が研究になっていたかって?そりゃ―、アトラス飛ばしです。自由研究を持って帰ってもいい時期になっても、なかなか持って帰ってこなくて、9月30日になってから同じクラスの子が届けてくれました。廊下に展示してあったそうです。

 テルは今は落ち着いて来たということです。
 私も後期に入り放送授業が始まりました。何をするのか分らない科目を履修してしまいましたが、お勉強をしてみましょう。

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